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If you downloaded the free version and do not have kanji available, please note there will be an upgrade coming soon.  We had a glitch in the upload process that removed some of the kanji graphics from the app.

Japancast App – Instructional Video from Hitomi Griswold on Vimeo.

INSTRUCTIONS=使い方

アプリケーションが起動したら、「Hiragana」、「Katakana」、「Kanji」の3つの学習項目の表示が現れます。

他の漢字のレベルを購入された場合は、漢字のレベルが選べるようになっています。

学習項目を選んだら、さらに、「Learn to Write」、「Self Test」、「Flash Cards」の中から学習したいものを選べるようになっています。

LEARN TO WRITE=書き順

このセクションでは、文字の正しい書き順が表示されます。漢字モードの場合は、音読みと訓読みが画面の上部に表示されます。スピーカーのアイコンをクリックすると、発音を聞くことができます。

next」のボタンをクリックしていくと、書き順が一画ずつ表示されます。画面の中央をタッチすると、自動的に画面が変わっていきます。書き順の表示が終了したら、今度は自分で画面に文字を書いてみることができます。もう一度書き順を見たい場合は、「prev」のボタンをクリックしてください。

(ご注意)画面には枠線が引いてあります。この線を目安に文字を書く練習をしましょう。この線は、「SELF TEST」モードで、文字を書く際に特に重要です

SELF TEST=自己テスト

このセクションでは、ひらがな/カタカナモードか漢字モードなのかによって、三つのオプションで自己テストが可能です。ひらなが/カタカナモードでは、文字を見た後に書くことが出来る、「View」モード、

文字の発音を聞いてから書くことが出来る「Voice」モードがあります。

漢字モードでは、「View」モードと「Voice」モードに加えて、表示された漢字の音読みと訓読みを見ることができます。

(ご注意)LEARN TO WRITE のセクションで習ったように、画面にある枠線を使って文字を書いてください。LEARN TO WRITE のセクションで習ったように書けていない場合(枠線を基準にして書かれていない場合)には、正しい書き順で書いたとしても「はずれ」として認識されることがあります。

FLASH CARDS=フラッシュカード

フラッシュカードは、漢字の学習の際に使うことができます。画面にひとつの漢字と四つのひらがなの読み方が現れます。四つの中のひとつだけが表示されている漢字の正しい読み方(音読み又は訓読み)になっています。答えを間違った場合でも、正しい答えは表示されません。このセクションは、漢字の読み方の上達に有効です。