APP SUPPORT

 

We’ll be updating this page with additional support information for the Japancast iPhone app.

To get the app CLICK HERE


Subscribe to the HD Video podcast by clicking here: iTunes 1Click


If you downloaded the free version and do not have kanji available, please note there will be an upgrade coming soon.  We had a glitch in the upload process that removed some of the kanji graphics from the app.

Japancast App – Instructional Video from Hitomi Griswold on Vimeo.

INSTRUCTIONS=使い方

アプリケーションが起動したら、「Hiragana」、「Katakana」、「Kanji」の3つの学習項目の表示が現れます。

他の漢字のレベルを購入された場合は、漢字のレベルが選べるようになっています。

学習項目を選んだら、さらに、「Learn to Write」、「Self Test」、「Flash Cards」の中から学習したいものを選べるようになっています。

LEARN TO WRITE=書き順

このセクションでは、文字の正しい書き順が表示されます。漢字モードの場合は、音読みと訓読みが画面の上部に表示されます。スピーカーのアイコンをクリックすると、発音を聞くことができます。

next」のボタンをクリックしていくと、書き順が一画ずつ表示されます。画面の中央をタッチすると、自動的に画面が変わっていきます。書き順の表示が終了したら、今度は自分で画面に文字を書いてみることができます。もう一度書き順を見たい場合は、「prev」のボタンをクリックしてください。

(ご注意)画面には枠線が引いてあります。この線を目安に文字を書く練習をしましょう。この線は、「SELF TEST」モードで、文字を書く際に特に重要です

SELF TEST=自己テスト

このセクションでは、ひらがな/カタカナモードか漢字モードなのかによって、三つのオプションで自己テストが可能です。ひらなが/カタカナモードでは、文字を見た後に書くことが出来る、「View」モード、

文字の発音を聞いてから書くことが出来る「Voice」モードがあります。

漢字モードでは、「View」モードと「Voice」モードに加えて、表示された漢字の音読みと訓読みを見ることができます。

(ご注意)LEARN TO WRITE のセクションで習ったように、画面にある枠線を使って文字を書いてください。LEARN TO WRITE のセクションで習ったように書けていない場合(枠線を基準にして書かれていない場合)には、正しい書き順で書いたとしても「はずれ」として認識されることがあります。

FLASH CARDS=フラッシュカード

フラッシュカードは、漢字の学習の際に使うことができます。画面にひとつの漢字と四つのひらがなの読み方が現れます。四つの中のひとつだけが表示されている漢字の正しい読み方(音読み又は訓読み)になっています。答えを間違った場合でも、正しい答えは表示されません。このセクションは、漢字の読み方の上達に有効です。

Be Sociable, Share!

      One Response to “APP SUPPORT”

    1. Any chance on an Android app?